トップへ

ウッドピタ

ウッドピタ工法とは、木造住宅・施設用の耐震補強工法です。従来の耐震補強のネックとなっていた「工事の長さ」「工事による生活への影響」をクリアした、画期的な耐震補強工法です。
  • Point1 外付け施工

    ご自宅の室内作業は、ほとんどございません。一時的な引越しや、家具の片付けなどの準備が要らず、工事中も普段通りにお部屋を使えることはもちろん、外出も自由にできます。店舗や施設など、営業をしながらの耐震補強も可能です。

    外付け施工
  • Point2 窓の補強も可能

    南側に窓が多い木造住宅では、耐震補強をする際に窓を壁でふさいだり、室内に新たに壁を設けたりする必要がありました。窓をふさがずに抜群の耐震性能を発揮するウッドピタフレームは採光・通風といった快適性を損なうことなく補強ができます。

    窓の補強も可能
  • Point3 確かな耐震性能

    ウッドピタは、財団法人日本建築防災協会をはじめ、公的機関の技術評価を取得しており、震度6強の揺れに耐える耐震補強が可能です。下記の動画は震度6強の揺れを再現した耐震実験動画です。耐震補強をしていない住宅との強度の違いをお確かめください。

    確かな耐震性能

Acqua Vita

コスト削減・洗剤不要、新しい「洗浄」のカタチ。
洗浄水生成装置、アクアビータは高機能微粒子水を生み出し、様々なメリットをもたらします。

コスト削減

水自体に洗浄能力を持たせるアクアビータなら、食器洗浄機の洗浄・すすぎにかかる費用を80%まるごとカット。
洗浄にかかる費用を通してみても、35%の経費削減が見込めます。

コスト削減

清掃を簡素化

アクアビータ水は、分子が小さい「ただの水」。従って、洗浄剤のように、汚れを落とした後の洗剤を洗い流す二度手間が必要ありません。

設備の延命効果

洗浄剤は、使用すればするほど設備の痛みが速く進みます。アクアビータ水なら、設備の痛みも最小限に削減でき、設備も長持ち!

配管の目詰まり防止・スケール防止

流しきれなかった洗剤が配管に詰まり水が流れにくくなったり、それが元でスケール(参加物質)が付着し、さらに配管を圧迫する場合があります。
アクアビータ水なら、イオンの力で目詰まり・スケールを抑制する効果があります。

環境負荷の低減

洗剤の環境における社会的な問題は深刻です。アクアビータ水なら、環境に付加を与えません。

高機能微粒子水のしくみ

電磁誘導の法則に基づき、アクアビータによる地場変動処理が行われ、水中不純物のプラスイオンをマイナスイオンに変異させます。

高機能微粒子水のしくみ

アクアビータ設置によるコスト削減シミュレーション

月額洗剤
費用
削減率50%
の場合
削減率80%
の場合
¥15,000 ¥7,500 ¥3,000
¥20,000 ¥10,000 ¥4,000
¥25,000 ¥12,500 ¥5,000
¥50,000 ¥25,000 ¥10,000
¥100,000 ¥50,000 ¥20,000
¥300,000 ¥150,000 ¥60,000
¥500,000 ¥250,000 ¥100,000

OCエナジー

地球環境改善の第一歩をあなたから。
有効微生物活性剤のOCエナジーは微生物の活力をアップさせ、水処理コストの削減・汚泥の計量化・処理水の再生利用を実現させます。

グリストラップの浄化、工場の大型浄化施設、養豚の糞尿処理、鉱物油の分解、河川・湖の水処理浄化、土壌・海底などの浄化

  • 脱臭効果
  • 水処理コスト削減
  • 汚泥の軽減化
  • 処理水の再生利用

細菌(微生物成分)を一切含めず、微生物栄養剤として活性化。
水処理、または土壌に現存する環境改善型の細菌(土着菌)の増殖を促します。

衛生環境設備に応じてご提案

衛生環境設備に応じてご提案

1.油脂分解:一次作用脂肪酸とグリセリンに分解

●次作用:ココヤシ油(界面活性剤)が分解

2.油脂分解:二次作用脂肪酸を水とCO2に分解・グリセリンを水とCO2に分解

●二次作用 微生物を活性化
微生物が分解を行う時にリパーゼ酵素を出し、リパーゼ酵素が、脂肪酸グリセリンを分解

3.一次分解工程+二次分解工程により困難とされた鉱物油・動植物油の分解ができます。

特徴

●微生物の栄養剤と定義 ●微生物成分は全く含まない。 ●動植物の油を分解促進 ●鉱物由来の油の分解も促進 ●グリセリン+脂肪酸の乳化固定 ●微生物処理速度の高速活性 ●難分解性のBOD処理も可能 ●臭気、汚泥発生の軽滅を目的